私がほぼ毎日覗いているたぶん有名なブロガーさん。
毎日、明るく楽しく爆笑ネタを書いてくださってて大好きなブログです。
今日の記事は「音楽の日」の、アーティストの楽屋や舞台裏にお邪魔して写真を撮らせてもらってインスタにアップするという、最高にうらやましいお仕事(バイト)に採用されたというもの。
すごいわ~、中年女性の星だわ!!
それにしても、東京ではこんなバイトがあるのね~♡
日給71,500円+交通費全額支給+番組特製Tシャツ
この日ばかりは、この番組のインスタを楽しみにしていよう!


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# by yoshi_hisaM | 2017-07-13 22:55 | Comments(0)

CS

CSの番組表を何気なく眺めていたら、KinkiのMV集という番組があった。
以前も見かけたけど、こういうの、とーってもうらやましい。
Kinkiは特に需要が多いということなのだろうか…

CS契約はしているものの、思い出したときに番組表をチェックしている程度。
それでも、結局は面白そうな、見たかったのに忘れていたような、番組を発見できるので、やっぱりありがたい。
今日の一番の発見は、少年野球の世界大会が生中継で見られることだった。
ちょうど甲子園も始まってる頃で、我が家の愚息はおそらくテレビばーーっかり見るだろうから、おかーさんとしては半分フクザツだけど、まあ、知ってる子が出るので、太平洋挟んでだけど、応援しよう。

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# by yoshi_hisaM | 2017-07-12 23:39 | Comments(0)

シゲさんの誕生日

シゲさん、三十歳のお誕生日おめでとうございます。
以前は正直なところ、この仕事向いてないんじゃないかなーなんて思っていました(笑)
たぶん、根っこはそうなんじゃないかと今でも思うけれど、今や押しも押されぬ立ち位置にいらっしゃる。
もう心配はまったくないですね。

心配なくなると、急に興味が薄れる私(^_^;)
(センタ―にいる人には昔から全然興味ない)
NEWSにセンターはいないと思うけど、シゲの存在があれよあれよと大きくなってきたのがシゲ自身の努力によるものだとわかるから心から尊敬しています。
シゲには、明るい前途があるのみで残念ながらアイドルを見つめる動機を失っています。

うーーん。さっきから否定的に書いてばかりいるけど、本当に素晴らしいと思ってるんですよ。
シゲさん、これからもNEWSのことよろしくお願いしますね!

タイプライターズ、こちらでは放送されません。
西加奈子さんゲストの回、見たかったです(´・ω・`)

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# by yoshi_hisaM | 2017-07-11 23:35 | Comments(0)

町名

ここ数年のうちに、あちこち合併しているから、街の名前を聞いてもすぐにはわからないことがある。
たとえば、朝倉市。
水害の被害がひどく、いまだに見つかってない方もいらっしゃる。
隣の県でありながら、位置がいまいちわからない。
調べたら、甘木とか秋月とかが朝倉市にもなっているらしい。
甘木とか秋月だったらすぐにわかったのだけど…
(もともと朝倉町はあったらしい。知らなかった)
甘木は、鉄道から知っていた。旧甘木線。現在は甘木鉄道である。
秋月は、小京都と呼ばれ、観光地で有名。城跡もあり、紅葉や桜の名所。落ち着いてて懐かしい感じのするいい町だ。
秋月藩としてこの地域の中心だったのが、廃藩置県で「秋月県」となったが、すぐに「福岡県」に統合されてしまう(明治に入ってから秋月の乱という士族の反乱もあったらしい)

歴史や文化などそれぞれの地域が持っている背景を大切にするために、県と市の間にある中分類のような名称を入れるといいなと思う。
今、県などでくくられているが、実は文化的にも地理的にもその県とは一線を画しているところが他にたくさんあるはず。
実際、私が住んでいる県にも、実は別の文化圏である地域がある。
合併で消えてしまった町名、廃藩置県で消えてしまった藩名。
なんだか寂しい。

被害の大きさに驚くばかりだが、どうか早く元の生活が戻りますように。
早く行方不明のかたが救出されますように。


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# by yoshi_hisaM | 2017-07-10 23:43 | Comments(0)

泣いてしまう曲

久しぶりのきらクラ!のネタです。
今日の放送で、読響のコンサートのアンコールで演奏されたアザラシヴィリの「無言歌」に涙したというメールが読まれました。
まさしく号泣だったそうです。声を抑えるのが大変なくらいだったとのこと。
このコンサートには、MCの真理さんがソリスト(ドボコン)として(読響の一員でもいらっしゃる)出演され、もう一人のMCふかわさんも聴きに行かれたそうですが、隣の人が大号泣で、他にもハンカチを出して泣く方が大勢いらしたそうです。
私も、この曲を聴くと涙が溢れて喋れなくなります。
曲だけでも泣けるのですが、同時に、6月4日の放送でリクエストされたとき読まれた大分のかたのメールを思い出したからでした。

この曲は元々、去年2月、指揮者の山田和樹さんがゲストの回の時、指揮者を目指すきっかけになったということで紹介された曲でした。
6月4日放送で紹介されたメールは、投稿されたかたのお父様が亡くなって10日、お仕事もしながら10年に及ぶ介護。そんな生活の中でふとこの番組の中で聴いたこの曲が琴線に触れ、不意に思いが溢れて声をあげて泣いた。もう一度声をあげて泣いて、少しずつ前を向いて歩けるきっかけにしたい、という内容でした。

この話と、美しい「無言歌」の旋律が重なり、今日の放送で読まれたメールのかたも、声をあげて泣いたとのこと。

私も実は、6月4日の放送をきっかけに、このCDを買いました。
アザラシヴィリの無言歌は、どこかで張り詰めて生きている人の心に寄り添って、涙を思い切り流すことを許してくれて慰めてくれる、まさに癒しの音楽です。

真理さんの演奏された無言歌、ぜひ聴いてみたいです。

続けて流れたベト5(フルトヴェングラー指揮)第1楽章。さすが遅い。
久しぶりに聴きましたが、いいですねーやっぱり。ずーっと鼻歌で歌っていました。
娘が中1のころこの曲を練習していたっけ…懐かしかったです。(本番は運動会と重なり出られなかった記憶)

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# by yoshi_hisaM | 2017-07-09 23:20 | Comments(0)